データセンターも選べる!

日本(東京)、シンガポールの2拠点にデータセンターを設置しています。海外のデータセンターを利用することで、距離によるネットワークの遅延を最小限に抑えることができ、ユーザーへストレスなくサービスを提供できます。

コントロールパネルで一元管理できるので、リージョンを気にすることなく日本のサーバーと同じように扱うことができます。APIによる操作も可能です。

2つのロケーションを有効的に利用したい場合はGeoDNSをお使いください。接続元のIPアドレスに応じてネットワーク的に最も近いリージョンのAレコードを返す機能です。北米からのアクセスは一番近いサンノゼのサーバーに、東南アジアはシンガポールにあるサーバーへと、一番近いロケーションのサーバーへ自動的に割り振ります。さらに重みづけとヘルスチェックの機能があるので、障害が発生してもほかのリージョンが応答することが可能です。

※ 512MBプランは日本(東京)のみご選択いただけます。

参考記事

DNS(GeoDNS)を使う
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