Easy Publishing
AIエージェントで作って、そのまま公開。
サイトのコードをAIエージェントに作ってもらったあと、「ConoHa WINGに公開して」と伝えるだけで、ファイルのアップロードまで完了します。FTPソフトを別途操作する必要はありません。Claude Code・Cursor・Gemini CLI・Clineなど主要なAIコーディングエージェントに対応しています。
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公開したいサイトを準備
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サイト公開スキルで公開を指示
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ConoHa WINGに自動公開
こんな場面に
サイト公開スキルなら
AIでサイトは作れたが、サーバーへの上げ方でつまずいた
「公開して」の一言で、AIがアップロードまで完了
FTPソフトの設定が面倒で結局手作業になっていた
ConoHa WING公式スキルだから、サーバー仕様に最適化済み
うっかり本番ファイルを上書きしてしまったことがある
実行前に変更内容を提示。承認してから動くので誤操作なし
設定ファイルにパスワードを書き残してしまった
パスワードは画面・ログ・コードに残らない設計
How to Use
ご利用方法
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1
ConoHa WINGお申し込み
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2
AIエージェントにURLを送る
Claude Code・Cursor・Gemini CLI・Clineなどお使いのAIエージェントに下記のテキストを送ります。セットアップ手順が自動で読み込まれます。
https://www.conoha.jp/function/skills/SKILL.md を読んで、指示に従ってセットアップして -
3
接続情報を登録する
AIエージェントの案内に沿ってConoHa WINGの接続情報を入力します。情報はPC上に暗号化して保存され、次回以降の入力は不要です。
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4
内容を確認して公開する
アップロード対象のファイルと変更内容がエージェントから提示されます。内容を確認して承認すれば、あとは自動で完了。
What You Can Do
サイト公開スキルでできること
FTPソフトで行っていたファイル操作を、
AIエージェントからそのまま指示できます。
公開済みファイルの一覧確認
サーバー上のファイルパスとサイズを確認できます。
ファイルのダウンロード
公開中のファイルをローカルに取得できます。バックアップや内容確認に。
新規ファイルのアップロード
ローカルにある新しいファイルをサーバーに追加します。
既存ファイルの上書き更新
すでに公開されているファイルを新しい内容に差し替えます。実行前に変更内容が提示されます。
フォルダごとの一括公開
HTML / CSS / JS / 画像をまとめて反映。上書きを含む場合は事前に確認画面が表示されます。
公開アドレスの表示・確認
アップロード完了後、実際にアクセスできるURLをエージェントが表示します。
Features
安心して使える4つの特長
公開先は、Webサイト運用に必要な環境がそろったConoHa WING
- 高速表示に対応したサーバー環境
- サイト運用に役立つセキュリティ機能
- 独自ドメイン・SSL設定に対応
- 自動バックアップが無料
- WordPressサイトやメール運用にも使えるレンタルサーバー
FAQ
公式スキルについてよくある質問
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サイトの作成は、お使いのAIエージェント側で行います。サイト公開スキルは、AIエージェントで作成した静的サイトをConoHa WINGへ公開する作業をサポートする公式スキルです。
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HTML・CSS・JavaScript・画像などで構成された静的サイトの公開に向いています。LP、ポートフォリオ、サービス紹介ページ、キャンペーンページ、検証用ページなどに利用できます。
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はい。既存ファイルとの差分を確認したうえで、ファイルの追加・上書きができます。公開中サイトを更新する場合は、アップロード前の確認内容をよく確認してください。
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通常のFTPソフトを直接操作しなくても、AIエージェント経由でアップロード作業を進められます。利用にはConoHa WINGへの接続情報が必要です。
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PCで動作するAIコーディングエージェント(Claude Code・Cursor・Gemini CLI・Clineなど)とPython 3.8以上が必要です。ブラウザ版のAIチャット(ChatGPT・Claude.ai・Geminiなど)およびスマートフォンからは利用できません。
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いいえ。サイト公開スキルはファイルの公開・追加・更新(上書き)に対応していますが、削除は行いません。削除は取り消しが難しい操作のため、安全に配慮してあえて対象外としています。ファイルを削除する場合は、ConoHa WINGコントロールパネルの「ファイルマネージャー」、またはFTPソフトから手動で操作してください。