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【レンタルサーバーとは?】サーバーの種類や目的別のおすすめを、初心者向けに解説!

2021.4.30

レンタルサーバーは、あなたがブログやホームページなどのWebサイトを開設する際に必要となるサービスです。

Webサイトをインターネット上に公開したくさんの人に見てもらうには「サーバー」の存在が必要不可欠。

そのサーバーの機能をレンタルで借りることができるサービスが「レンタルサーバー」です。

レンタルサーバーと独自ドメインがあれば、世界中に情報発信ができるWebメディアを、誰でも簡単に作ることができます。

しかしレンタルサーバーの種類は多く、性能・使い方・価格もそれぞれ違うため、自分の利用目的に合った理想的なサーバーを選ぶには、それなりの知識が必要です。

そこで本記事では、初心者向けにレンタルサーバーの基礎知識を説明するとともに、目的別のおすすめレンタルサーバーやその選び方について解説します。

この記事でわかること
  • レンタルサーバーとはなにか?
  • レンタルサーバーの種類、それぞれの特徴
  • 目的別のおすすめレンタルサーバー
  • ※本記事で紹介している情報は執筆時点のものであり、閲覧時点では変更になっている場合がございます。また、ご利用の環境(ブラウザ、サーバー、プラグイン、テーマ、またはそのバージョンや設定、WordPress本体のバージョンや設定など)によっては本記事の情報通りに動作しない場合がございます。あらかじめご了承ください。

目次

レンタルサーバーとは?仕組み・基礎知識を知ろう

一般的にサーバー(Server)とはサービスを提供する人や物を指し、サービスを受ける人や物をクライアント(Client)と呼びます。

インターネットの分野ではPCやスマホがクライアントで、要求に応じたデータを提供するコンピューターやソフトウエアがサーバーになります。

クライアント(受ける側) PC、スマホ(ブラウザ、メールソフトなど)
サーバー(提供する側) データを提供するコンピューターやソフトウエア
(Webサーバー、メールサーバーなど)

そして、サーバーを利用したいユーザーに、高性能で安定したコンピューター(サーバー)を貸し出すサービスがレンタルサーバーです。

コンピューターの維持・管理はレンタルサーバー会社がすべておこなうので、利用者は手間なく高性能サーバーを利用できます。

レンタルサーバーのメリット
  • 高速性、安定性が高い
  • 高度なセキュリティ
  • 24時間365日稼働が可能

利用するコンピューターは、データセンターと呼ばれる専用施設でしっかりと管理されるため、セキュリティが高く、24時間365日稼働できる点が大きなメリットです。

安定性の高いサーバーを自前で用意するには、費用や手間だけでなく高度な知識も必要になります。

そのため、個人利用はもちろん、企業サイトでもレンタルサーバーを利用することが多いです。

レンタルサーバーで何ができる?

レンタルサーバーは工夫次第でさまざまな目的に利用できますが、

レンタルサーバーのおもな用途には以下の4つがあげられます。

  • ブログやホームページの開設
  • ネットショップの運営
  • 独自メールアドレスの利用
  • Webアプリケーション開発

ブログやホームページの開設

レンタルサーバーを利用すれば、ブログを開設して世界中に情報を発信したり、店舗などのホームページを開設して集客に利用することができます。

ブログの読者やホームページのアクセス数が多くなれば、広告を掲載して収入を得ることも可能です。

また、さらに収入を上げることに特化するのであれば、アフィリエイトサイトを開設するのもよいでしょう。

ネットショップの運営

レンタルサーバーを利用すれば、ネット上にオンラインショップを持つことができます。

実店舗を構える必要がないので、簡単にお店を開設・運営できて、かかる費用も格安です。

しかも、ネットショップなら日本全国、いや世界中からの集客も可能になり、ビジネスチャンスが一気に広がります。

独自メールアドレスの利用

レンタルサーバーを契約して独自ドメインを取得すると、独自メールアドレスが利用できます。

ビジネスで利用する場合、顧客や取引先との連絡には独自メールアドレスは必須と言っても良いでしょう。

Gmailなどのフリーメールでは、ちょっと印象が悪いですからね。

個人ブログなどで利用する場合も、読者からの問い合わせの返信などに独自メールアドレスが使えるようになります。

Webアプリケーション開発

もしプログラミングの知識があれば、さまざまなWebアプリケーションを開発・公開して収益を上げることができます。

たとえば、ブラウザから利用できる「家計簿」「翻訳サイト」「会計ソフト」などがWebアプリケーションの例です。

レンタルサーバーの種類

レンタルサーバーは運営会社によってさまざまなサービス形態がありますが、大きく4つの種類に分けられます。

  • 共用サーバー
  • 専用サーバー
  • 仮想専用サーバー(VPS)
  • クラウドサーバー

個人向けのレンタルサーバーは共用サーバーがほとんどですが、法人向けのレンタルサーバーは目的や機能によってサービス形態が異なります。

共用サーバー

共用サーバーは、1台のサーバーを複数のユーザーで共有して利用するタイプのレンタルサーバーです。

サーバーのレンタル料金は複数のユーザーで負担するため、かなり低価格で利用できます。

サーバーの運用に必要な基本ソフトウエア(OS、Webサーバー、FTPサーバー、メールサーバーなど)の設定やシステム管理は運営会社側でおこないます。

そのため、知識のない初心者であっても、とても簡単にレンタルサーバーを利用することができます。

共用サーバーの特徴
  • 1台のサーバーを複数ユーザーで共有
  • 複数ユーザーで料金を負担するため低価格
  • 専門知識不要で始められる

ただし、共有サーバーは1台のサーバーに割り当てられる人数が多いほど、サーバーの処理速度は低下してしまいます。

また、1つの共有サーバー内に負荷の多いユーザーがいる場合、他のユーザーにも悪影響がおよんでしまうこともあります。

さらに、専門知識が不要なため初心者でも簡単に利用できますが、自由にソフトをインストールしたり、サーバーの設定を変更したりはできません。

専用サーバー

専用サーバーは、1台のサーバーを1人のユーザーが専有して利用するタイプのレンタルサーバーです。

その分サーバーのレンタル料金は高額になりますが、1台のサーバーを独占使用できるため、高速性・安定性が高い点が大きなメリットです。

共用サーバーのように他のユーザーの影響を受けることもありません。

専用サーバーの特徴
  • 1台のサーバーを専有
  • 高性能、高価格
  • 自由なシステム構築が可能(専門知識が必要)

サーバーの運用に必要な基本ソフトウエアの設定やシステム管理は、利用者側でおこなう必要がありますが、自由にソフトを導入して独自のシステムを構築することができます。

ただし、専用サーバーを利用するには専門知識が必要です。

仮想専用サーバー(VPS)

仮想専用サーバー(VPS、Virtual Private Server)は、1台のサーバーの中に複数の仮想サーバーを設置して、それぞれの仮想サーバーをユーザーが専有できるレンタルサーバーです。

1台のサーバーを複数ユーザーで共有する点は共用サーバーと同じですが、ユーザーごとに仮想サーバーが割り当てられるため、専用サーバーと同じようにある程度自由なシステム構築が可能になります。

しかも、ユーザーごとにサーバーのリソース(CPU、メモリーなど)が割り当てられるため、他のユーザーの影響を受けにくい点が大きな特徴です。

仮想専用サーバーの特徴
  • 1台のサーバーの中に設置した複数の仮想サーバーの1つを専有
  • 専用サーバーより低価格
  • 自由なシステム構築が可能(専門知識が必要)

サーバーのレンタル料金は複数のユーザーで負担するため、専用サーバーよりも低価格で利用できます。

専用サーバーのような自由度が必要でも、料金を抑えたい場合に向いています。

クラウドサーバー

クラウドサーバーは、クラウド(インターネットを経由して複数のコンピューター資源やソフトウエアを利用できるしくみ)に構築された1台の仮想サーバーを専有できるレンタルサーバーです。

仮想サーバーは物理的な制約が少ないため、割り当てるリソース(CPU、メモリー、ディスク容量など)を自由に設定・変更できる柔軟性が大きな特徴です。

アクセス状況によってサーバーのスペックを増減できるため、季節や特定タイミングでアクセス数が大きく変動するWebサイトや、将来大きく拡張する予定のある大規模サイトに向いています。

クラウドサーバーの特徴
  • クラウドに構築された1台のサーバーを専有
  • サーバーのリソースを自由に変更可能
  • 使い方次第で専用サーバーより高価格

料金は設定したリソースに応じて変動する従量課金制のサービスが多く、使い方次第では専用サーバーよりも多額のコストがかかってしまいます。

それぞれのメリット・デメリット比較表

共用サーバー、専用サーバー、仮想専用サーバー(VPS)、クラウドサーバーのそれぞれのメリットとデメリットがわかりやすいように、一覧表にまとめてみました。

種類 メリット デメリット
共用サーバー

低価格

専門知識不要

すぐに利用可能

他ユーザーの影響を受けやすい

やや不安定

専用サーバー

高速性・安定性が高い

他ユーザに影響されない

自由な設定が可能

高価格

専門知識が必要

VPS

比較的低価格

ある程度自由な設定が可能

他ユーザーの影響を受けにくい

専門知識が必要

クラウドサーバー

リソースを柔軟に変更可能

高価格になりやすい

専門知識が必要

価格について

価格がもっとも安いのは共用サーバーで、VPS、専用サーバーの順に高くなります。

クラウドサーバーは従量課金制のため、比較的安い価格でスタートできますが、同じ程度のスペックの専用サーバーと比較すると割高になるケースが多いです。

価格が安い順

共用サーバー < VPS < 専用サーバー < クラウドサーバー

サーバーの性能について

サーバーの性能(高速性・安定性)面では、専用サーバーがもっとも性能が高いと言えます。

その次はクラウドサーバー、VPS、共用サーバーの順です。

性能が高い順

専用サーバー > クラウドサーバー > VPS > 共用サーバー

サーバーの自由度、柔軟性、拡張性について

サーバーの自由度、柔軟性、拡張性は、リソースを自由に設定・変更できるクラウドサーバーがもっとも優れています。

自由度、柔軟性、拡張性の高い順

クラウドサーバー > 専用サーバー > VPS > 共用サーバー

共用サーバーは他ユーザーと同じサーバー環境を利用するため、自由度はありませんが、専門知識が不要ですぐに利用できる点が大きなメリットです。

目的別おすすめのレンタルサーバーと、その選び方

レンタルサーバーは高性能、高機能なほど価格も高くなってしまうため、利用する目的やサイト規模にあったサーバー選びが重要です。

利用目的ごとのおすすのレンタルサーバーの種類と、その選び方を紹介します。

  • 小規模サイトの運営
  • 中規模以上のサイト運営
  • ネットショップの開設

小規模サイトの運営には「共用サーバー」

小規模なホームページや個人ブログ、アフィリエイトサイトを運営する場合(主に初級者~中級者)は、共用サーバー(個人向け)が向いています。

個人向けの共用サーバーは比較的価格が低い割に性能もよく、コストパフォーマンスが高いからです。

利用目的 おすすめレンタルサーバー
  • 小規模なホームページ
  • 個人ブログ
  • アフィリエイトサイト

共用サーバー(個人向け)

複数のユーザーが1台のサーバーを共有するため、負荷の高いユーザーがいると、サーバーがやや不安定になることがありますが、小規模なサイトでは十分な場合が多いです。

サーバーの設定・管理はレンタルサーバー側でおこなうため、専門知識が不要で初心者でもすぐに始められます。

選び方のポイントは以下のとおりです。

選び方のポイント
  • サポートの充実度
  • 表示速度と安定性
  • WordPressを導入しやすい

サポートの充実度

個人で利用する場合、とくに初心者はサポートの充実度が重要です。

メールサポートのみでなく、電話サポートやチャットサポートがあるサーバーをおすすめします。

表示速度と安定性

小規模なサイトでも表示速度安定性は重要です。

いくら低価格でも不安定なサーバーは避けましょう。

WordPressが導入しやすい

WordPressのインストール作業は、初心者にはハードルが高いです。

Webサイト作成の初心者がWordPressを利用する場合は、サーバー側に「WordPressを自動でインストール」できる機能があるサーバーを選びましょう。

中規模以上のサイト運営には「共用サーバー、専用サーバー、クラウドサーバー」

中規模以上のサイト運営には、共用サーバー(法人向け)、専用サーバー、クラウドサーバーが候補になります。

利用目的 おすすめレンタルサーバー
中規模サイト 共用サーバー(法人向け)
大規模サイト 専用サーバー、クラウドサーバー

中規模のサイトや、個人利用でもアクセスが増えてきたブログ、アフィリエイトサイトなら、個人向けの共用サーバーよりも性能が高い、法人向けの共用サーバーがおすすめです。

大規模な企業サイトでは大量のアクセスが見込まれ、より高速で安定性が高いサーバーが必要になるため、専用サーバーやクラウドサーバーが適しています。

選び方のポイントは以下のとおりです。

選び方のポイント
  • マルチドメイン数とデータベース数が無制限
  • 上位プランに移行しやすい
  • サーバーの基本性能

マルチドメイン数とデータベース数が無制限

Webサイトの規模が大きくなると、複数のサイトに分けて運用したほうが効率的です。

Webサイトを数多く作成するには、なるべくマルチドメイン数とデータベース数が無制限のサーバーを選びましょう。

上位プランに移行しやすい

Webサイト運営を開始してから急激にアクセスが増えることを考慮して、簡単に上位プランに移行できるサーバーが理想的です。

サーバーの基本性能

大量のアクセスが発生するサイトは、その分サーバーに負荷がかかります。

サイト訪問者が快適に利用するためには、それだけ高性能なサーバーが必要です。

ネットショップ開設には「共用サーバー、VPS、専用サーバー、クラウドサーバー」

大規模なネットショップを開設するなら、クラウドサーバーが第一候補になります。

大量の商品情報や顧客情報を扱うため、商品管理システム、顧客管理システム、発注管理システムなどと連携する必要があり、それだけサーバーの負荷が高くなるからです。

また、季節イベントやキャンペーンなどで急激にアクセス数が増加するケースがあり、サーバーリソースを柔軟に変更できるクラウドサーバーが適しています。

利用目的 おすすめレンタルサーバー
大規模なネットショップ クラウドサーバー
特定分野のネットショップ 専用サーバー
小規模なネットショップ VPS、共用サーバー(法人向け)

特定分野に絞ったネットショップなら、専用サーバーのほうが向いています。

商品の種類や数に増減が少ないため、クラウドサーバーのような柔軟性はそれほど必要ないからです。

小規模な店舗のネットショップなら、低価格なVPSや共用サーバー(法人向け)も候補にあがります。

選び方のポイントは以下のとおりです。

選び方のポイント
  • セキュリティの高さ
  • 安定性と信頼性
  • 柔軟性と拡張性

セキュリティの高さ

ネットショップは顧客の個人情報やクレジットカードの情報を管理するため、セキュリティの高さはとくに重要です。

安定性と信頼性

ネットショップはオンラインで決済をおこなうことが多いため、常に安定稼働していないと顧客に不安感を与え、売上が減少してしまう恐れがあります。

ネットショップを開設する場合は、信頼と実績のあるサーバーを選びましょう。

柔軟性と拡張性

アクセス数の急激な増減に対応するため、簡単にリソースの割り当てを変更・拡張できるかどうかを確認しておきましょう。

レンタルサーバーとは? まとめ

最適なレンタルサーバーを選ぶには、レンタルサーバーの種類や、それぞれのメリット・デメリットを理解して、

利用目的やサイトの規模にあったサーバーを選択することが重要です。

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なお、ブログ運営に最適なレンタルサーバーの選び方を知りたい場合は以下の記事もご覧ください。

レンタルサーバーはどれを選べばいい? ブログにおすすめのサーバーやプランを徹底解説

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