【WordPressのインストール方法】初心者でも簡単にできる方法を紹介!

2021.11.4

WordPressでブログやアフィリエイトサイト、ホームページなどを作成するには、まずは「WordPressをサーバーにインストール」する作業が必要です。

でもWebに詳しくない初心者は、「なにをどうすればいいのか分からない…」「専門用語が多くて難しい」…と感じてしまうことでしょう。

しかし、実は初心者でも簡単に・最短10分でWordPressをインストールできる方法があるのです。

本記事では、WordPress本体のインストール方法はもちろん、WordPressの運用に必要な「テーマ」と「プラグイン」のインストール方法も紹介します。

  • ※本記事で紹介している情報は執筆時点のものであり、閲覧時点では変更になっている場合がございます。また、ご利用の環境(ブラウザ、サーバー、プラグイン、テーマ、またはそのバージョンや設定、WordPress本体のバージョンや設定など)によっては本記事の情報通りに動作しない場合がございます。あらかじめご了承ください。

目次

WordPressをインストールする2つの方法

WordPressをインストールするには、「手動」「自動」の2種類の方法があります。

手動インストール 作業を1つ1つ自分自身でおこなう
自動インストール 自動化されたプログラムにすべての作業をまかせる

手動インストール」はすべての作業を1つずつ自分自身で進めなくてはならないため、初心者には難しいでしょう。

自動インストール」は知識がなくても簡単にWordPressをインストールできるため、初心者におすすめの方法方です。

この2つの違いをもう少し詳しく解説しましょう。

FTPクライアントを使用する「手動インストール」は上級者向き

WordPressの手動インストールは、初心者には難しい作業です。

手動インストールには、サーバーにファイルをアップロードするための「FTP」というクライアントソフトを使います。

大まかには、まずWordPressが使えるようにサーバーの準備をして、次にWordPressを構成する大量のファイルをFTPでアップロードする、という作業が必要です。

WordPressのインストール方法を調べていると、「手動インストールは簡単」という文言を目にすることもありますが、

確かに、FTPを扱い慣れている人や、WordPressの仕組みをそこそこ理解している人にとっては、それほど難しい作業ではありません。

ただし、自動インストールというとても簡単な手段がある以上、初心者が手動インストールを選ぶメリットはないと思います。

初心者は「自動インストール」機能付きレンタルサーバーがおすすめ

多くのレンタルサーバーには「WordPressの自動インストール機能」が備わっています。

これは、FTPやプログラムの知識がない初心者でてもWordPressのインストールを簡単におこなえる便利な機能です。

使い方はレンタルサーバーごとに細かな違いがありますが、基本的に画面に表示される案内に従って進めるだけでインストールが完了します。

レンタルサーバー会社がこういった機能を設けている理由は、「WordPressのインストールは難しい」と感じる人が多いからです。

インストール作業に不安や心配を感じるなら、便利な自動インストール機能を使うことをおすすめします。

実際にWordPressをインストールしよう

それでは実際に、自動インストール機能を使ってWordPressをインストールしてみましょう。

今回はレンタルサーバーConoHa WINGの「WordPressかんたんセットアップ」を使ってWordPressのインストール方法を紹介します。

ConoHa WINGとは?

ConoHa WINGの「WordPressかんたんセットアップ」とは

「WordPressかんたんセットアップ」は、レンタルサーバーConoHa WINGのプラン「WINGパック」の初回利用時に利用できるサービスです。

大きな特徴は、「レンタルサーバーの申し込み」と「WordPressのインストール」が同時に完了することです。

WordPressかんたんセットアップでできること

さらにWordPress本体のインストールだけでなく、「独自ドメインの設定」や「テーマのインストール」「SSLの設定」もまとめて実施することができます。

通常これらは、WordPressのインストール後に個別に設定する必要があり、初心者にとってはなかなか煩雑な作業です。

「WordPressかんたんセットアップ」を使えば、インストール後のさまざまな設定が不要になるので、申し込み後すぐにブログやアフィリエイトサイトを公開できます。

「WordPressかんたんセットアップ」でWordPressをインストールする手順

「WordPressかんたんセットアップ」を使うにはまず、「WINGパック」に申し込んでください。

ConoHa WINGのトップページ

ConoHa WINGのトップページにアクセスし、「今すぐお申し込み」ボタンを押下します。

ConoHa WING_始めてご利用の方

初めてご利用の方」の欄に、自分のメールアドレスと任意のパスワードを入力します。

ConoHa WING_プラン選択画面

料金タイプで「WINGパック」を選びましょう。

「契約期間」は長くなるほど割引率が高くなります。36ヶ月がもっとも割引率が高くおすすめですが、必要に応じて選択してください。

上記例では12ヶ月を選択しました。

「プラン」は初心者であれば「ベーシック」で十分ですが、

初めからある程度のアクセスが見込める企業ホームページなどの場合は「スタンダード」以上がおすすめです。

「初期ドメイン」は自分が分かりやすい文字列を設定すればOKです。

  • ※ここで設定する「初期ドメイン」は、「独自ドメイン」とは別物です。サイトURLとして使用する「独自ドメイン」は後ほど設定できます。

「サーバー名」は特別な理由がない限り、最初から入力されているものから変更する必要はありません。

ConoHa WING_WordPressかんたんセットアップ

下にスクロールすると、「WordPressかんたんセットアップ」の項目が出てきます。

それぞれの項目に入力してください。

WordPressかんたんセットアップ 「利用する」を選択
セットアップ方法 新たにWordPressサイトを作成する場合は「新規インストール」を選択
独自ドメイン設定 Webサイトが公開される際のドメイン(希望のもの)を入力し検索
作成サイト名 ブログ名やWebサイト名を入力(後から変更可能)
WordPressユーザー名 WordPress管理画面へのログイン用ユーザー名を入力
WordPressパスワード WordPress管理画面へのログイン用パスワードを入力

「独自ドメイン設定」は公開される本番用のURLです。

独自ドメインとは

左の入力欄にはお好みの文字列を入力し、右のプルダウンからはお好みのトップレベルドメインを選択し、検索してください。

他で使われていないものであれば、利用することができます。

  • ※ConoHa WINGの「WordPressかんたんセットアップ」では、独自ドメインが2つまで無料でプレゼントされます。1つ目は上記で指定してください。2つ目は申し込み完了後にサーバー管理画面から取得することができます。

「作成サイト名」は、あなたがこれから作成するブログ名、サイト名です。

あとから変更も可能なので、とりあえず仮のものでも構いません。

「ユーザー名」と「パスワード」は、WordPressの管理画面にログインするために必要となります。

忘れないよう注意しましょう。

ConoHa WINGの提携WordPressテーマの値段

最後にデザインテンプレートである「テーマ」を選択します。

テーマについては次でくわしく解説します。

人気テーマのインストールも自動でできる

「WordPressかんたんセットアップ」では、WordPressのテーマも同時にインストールすることができます。

テーマとはデザインや機能がセットになったテンプレートのことで、テーマを変えると使い勝手やサイトの見た目が変わります。

「WordPressかんたんセットアップ」で選べるテーマは以下の4つです。

ConoHa WINGの提携WordPressテーマ一覧

ConoHa WINGでは超人気の有料テーマ「SANGO」「JIN」「THE SONIC」をお得な割引料金で購入することができます。(割引になるのはこの時点のみ)

また有料級の性能・機能をもった無料テーマ、「Cocoon」を選択することもできます。

ConoHa WING_料金確定

必要項目を入力したら、画面右の料金表示の下にある「次へ」ボタンを押下してください。

ConoHa WING_個人情報入力

すると「お客様情報入力」の画面に進みますので、申込者(あなた)の氏名や住所などを入力します。

ConoHa WING_本人確認

スマートフォンで本人確認を行います。

SMS認証(ショートメッセージ)か、電話認証(音声通話)を選択できます。

ConoHa WING_支払い方法

支払いを済ませれば、レンタルサーバーの申し込みとWordPressインストールの両方が完了です!

最後に「WordPressのURL」と「データベース情報」などの重要な情報が表示されるので、忘れないよう必ずメモなどをとっておきましょう。

WordPressインストール後の初期設定

WordPressのインストールが終わったら初期設定を行います。

まずは申し込みの際に決めたユーザー名とパスワードでWordPressの管理画面にログインしてください。

今回は一般設定(サイトタイトル、SSL化(https化)、メールアドレスの設定)と、パーマリンク設定を行います。

一般設定

「一般設定」は、WordPressの基本的かつ重要な設定をおこなうための画面です。

インストールしたら、最初に設定を行っておきましょう。

一般設定へのアクセス方法

WordPressの初期設定_一般設定

一般設定は、ログインしてすぐの画面の左側に表示されるメニューの中にある「設定」にカーソルを合わせると出てきます。

メニューがいくつか並んでいますが、一番上の「一般」を選択してください。

サイトタイトルの設定

サイトタイトル」とは、ブログやアフィリエイトサイトなどWebサイトの名前です。

WordPressの初期設定_サイトタイトルの設定

ここで入力した「サイトのタイトル」は、あなたのWebサイト上でつねに表示されることになります。

わかりやすくて読みやすく、なおかつどんなWebサイトなのかがすぐにわかる名前をつけましょう。

難しい漢字や外国語を使ってしまうと、読めない人も出てきてしまいます。

また、長いサイトタイトルは覚えてもらえない可能性が高いです。

日本語(ひらがなやカタカナ)で、4文字程度の短いサイトタイトルが理想的ですね。

SSL化(https化)の設定

「WordPressかんたんセットアップ」を使うと、自動でSSL化(https化)がおこなわれます。

そのため本来であればこの作業は不要なのですが、念のためちゃんとhttps化されているかを確認しておきましょう。

WordPressの初期設定_SSL化設定

「WordPressアドレス」と「サイトアドレス」が「https://~」で始まっていれば、https化は完了しています。

もしここが「http://~」のままになっている場合は、「https://~」に書き換えておきましょう。

https化とは、Webサイト全体の通信を暗号化することです。

暗号化することでWebサイトのセキュリティーを強化し、情報が流出するリスクを減らすことができるうえ、検索結果で上位に表示されやすいというメリットがあります。

https化にデメリットはなく、強く推奨されていることですので、必ずおこないましょう。

https化のくわしい説明や設定方法は、こちらの記事で解説しています。

メールアドレスの設定

「管理者メールアドレス」の欄には、自分のメールアドレスを入力してください。

メールフォームからメールが送られたときや、記事にコメントがついたときに、ここで設定したアドレスにお知らせメールが届きます。

WordPressの初期設定_メールアドレスの設定

ここに入力したアドレスは、WordPress上で公開されるわけではありません。

ただ、WordPressサイトにたくさんの人が来てくれるようになり、ひんぱんにコメントをもらうようになると、そのたびに通知メールが来てわずらわしくなることがあります。

なので、WordPress専用のメールアドレスを作っておくと便利です。

パーマリンク設定

一般設定が終わったら「パーマリンク」の設定に移りましょう。

パーマリンクについてくわしく解説した記事があるので、ぜひ合わせてご確認ください。

パーマリンクとは

Webサイトは1ページごとに異なったURLが存在します。

このうち、共通している部分が「ドメイン」で、ページごとに異なる部分が「パーマリンク」です。

  • https://www.conoha.jp/lets-wp/wp-permalink/
  • https://www.conoha.jp/wing/

この2つのURLを例にあげると、「www.conoha.jp」がドメイン、「/lets-wp/wp-permalink/」や「/wing/」の部分がパーマリンクです。

パーマリンクの設定で大切なのは、あらかじめ自分なりのルールを決めておくことです。

パーマリンクに規則性を持たせることでサイトを訪問してくれる人にわかりやすくなり、管理もしやすくなります。

おすすめの設定については後ほど解説します。

表示設定へのアクセス方法

管理画面の左サイドメニューの中にある「設定」にカーソルを合わせてください。

WordPressの初期設定_パーマリンクの設定

サブメニューの中から「パーマリンク設定」を選んでください。

パーマリンクの設定方法

パーマリンク設定には、デフォルトでいくつかのパターンが用意されています。

この中から選ぶこともできますし、自分でカスタマイズすることもできます。

WordPressの初期設定_おすすめの設定は投稿名

おすすめは「投稿名」です。

「投稿名」の設定にしておけば、投稿を作成する際に好きな文字列を指定することができます。

投稿の年月日が含まれるパーマリンクにしてしまうと、のちのち投稿日を変えて再投稿した際に、URLが変わってしまうので注意が必要です。

ちなみに、パーマリンクを途中で変更してしまうと、当然ながらすべての投稿ページのURLが変わってしまいます。

ユーザーの利便性やSEO的な悪影響もありますので、この初期設定の段階でベストなパーマリンク形式を選んでおきましょう。

WordPressのテーマをインストールする方法

テーマ」とは、WordPressのデザインやレイアウト、機能を変更することができるテンプレートのようなものです。

WordPressテーマは管理画面から自由に切り替えることができます。

WordPressかんたんセットアップでテーマを選んだ方は、すでにWordPressがインストールされた状態になっています。

ここでは念のため、テーマのインストール方法(管理画面からダウンロードする方法と、外部サイトからダウンロードする方法の2種類)を解説しておきましょう。

管理画面からテーマをインストールする方法

WordPressの初期設定_テーマの設定画面を開く

WordPressの管理画面からテーマをインストールするときはまず、左側のメニューにある「外観」から「テーマ」を選びます。

WordPressの初期設定_テーマの新規追加

ここではすでにインストールされているテーマが表示されるので、新たにインストールするには上にある「新規追加」ボタンを押下しましょう。

WordPressの初期設定_テーマの検索

「テーマを追加」の画面が表示されます。

右上にある「テーマを検索」の欄に任意のテーマ名を入力し、希望するテーマを探してください。

WordPressの初期設定_テーマのインストール

テーマの上にカーソルを持ってくると、「詳細&プレビュー」「インストール」「プレビュー」といったボタンが表示されます。

ここで「インストール」を選ぶとすぐにインストールされます。

テーマをくわしくチェックしたいときは、「詳細&プレビュー」で確認します。

テーマをインストールしたら忘れずに「有効化」ボタンを押下し、WordPressにテーマを反映させましょう。

外部サイトで入手したテーマをインストールする方法

WordPressのテーマは、外部サイトから入手することもできます。

外部サイトで入手したテーマはzipファイルになっていますので、解凍せずに自分のパソコンに保存しておいてください。

WordPressの初期設定_テーマのアップロード

外部サイトで入手したテーマは、「テーマを追加」の画面にある「テーマのアップロード」からおこないます。

WordPressの初期設定_テーマファイルの選択

「ファイルを選択」のボタンを押下し、パソコン内に保存されているテーマのzipファイルを指定してください。

WordPressの初期設定_テーマファイルのインストール

zipファイルを選ぶと「今すぐインストール」ボタンを押下します。

テーマをインストールしたら忘れずに「有効化」ボタンを押下し、WordPressにテーマを反映させましょう。

WordPressのおすすめの無料テーマおすすめの有料テーマをまとめた記事もあるので、ぜひ合わせてお読みください。

WordPressのプラグインをインストールする方法

プラグイン」とは、WordPressを自由にカスタマイズしたり、機能を追加することができる仕組みです。

セキュリティを強化したり、SEOの機能を加えたり、テーマにないデザインを反映したり… 数多くのプラグインが世界中の開発者から提供されています。

WordPressの初期設定_プラグインの設定画面を開く

プラグインの追加は、管理画面の左サイドメニューにある「プラグイン」からおこないます。

サブメニューから「新規追加」を選んでください。

WordPressの初期設定_プラグインを検索

ここには、WordPressに追加できるたくさんのプラグインが表示されています。

リストから選ぶこともできますし、任意のプラグインをキーワード検索することもできます。

WordPressの初期設定_プラグインのインストール

追加したいプラグインの「今すぐインストール」を押下すればインストール完了です。

インストールしたプラグインは、忘れずに「有効化」をおこなってください。

WordPressとは

WordPressは、世界でもっともシェア率の高いCMS(コンテンツマネージメントシステム)です。

拡張性と自由度が高いのが特徴で、ブログやアフィリエイトサイトはもちろん、企業の公式サイトやオウンドメディアなどでも広く使われています。

Webサイトを一から作ろうと思うと、本来ならHTMLやCSSといったWeb専用の言語を勉強しなくてはなりません。

ところがWordPressには、Webサイトを構築・運用するための仕組みがあらかじめ揃っているので、初心者でも簡単にWebサイトを開設したり運用をおこなうことができます

WordPressとは何か? についてはこちらの記事にくわしく解説しているので、ぜひ合わせてご確認ください。

WordPressでできること

WordPressを使うと、HTMLやCSSを知らない人でも本格的なWebサイトやブログを作成し公開することができます

WordPressのメリットは、インストールと初期設定さえ済ませてしまえば、直感的な操作でサイトを更新したりデザインをカスタマイズできる点です。

記事ページの作成や公開も、初心者でもとても簡単におこなうことができます。

「テーマ」で基本的なデザインや機能を選び、さらに「プラグイン」でほしい機能をピンポイントで追加していけば、より便利で充実したWebサイトに進化させることができます。

WordPressでできることや、メリット・デメリットについてはこちらの記事にくわしく解説しているので、ぜひ合わせてご確認ください。

WordPressのインストール方法まとめ

レンタルサーバーにWordPressをインストールするときは、自動インストール機能を活用しましょう。

初心者にとって一番のハードルともいえるインストール作業でも、手軽で簡単にブログやアフィリエイトサイトなどのWebサイトを開設することができます。

ConoHa WINGのWINGパックでは、レンタルサーバーの申込、WordPressのインストール、独自ドメインの取得、SSL化、テーマのインストールなどを自動で一括で完了させることができる「WordPressかんたんセットアップ」が利用できます。

本記事を参考に、失敗のないWordPressのインストールをおこなってください。

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